こにょさんセンキューです
紹介に預かったクールイケメンぶってみた佐々岡です
【名前】
佐々岡俊介
【ニックネーム】
ささしゅん、しゅん、しゅんすけ
【係】
企画係
【出身地】
ぇーっと、大阪ギリシャシンガポールイギリス東京??
【出身高校】
慶應義塾高等学校
【部活・サークル】
慶應バロニイテニスサークル
慶應ボビーズテニスサークル
オステン倫理裁判所 w(最高裁)
【担当テーマ】
常習国際刑事裁判所
ジェノサイド罪
ICC総則規定II
【オステン研究会を選んだ理由】
私が オステンゼミを選んだ理由は…
ゼミの雰囲気・ゼミ員のBackgroundが自分に合っている、自分と似ていると思ったからです
他にも
国際刑事法という未知の分野への興味、英語文献を取り扱うことによる語学力の維持
など理由はたくさんありますが、これが一番の理由です
実際私は政治学科の友人で学問的な興味のみでゼミを選び、自分と周りのあまりの雰囲気の違いにゼミを辞めた方を何名か知ってます
学問的な興味というのはそれに取り組む熱意があれば、その分野に関する知識が増えれば増えるほど自然と湧いてくるものだと私は信じます
そしてその熱意には周りの雰囲気というものが大変重要だと思うのです
皆様もゼミを選ばれる上でその雰囲気というものを決して軽視なさらず、
必ず一度足を運んでみてゼミの雰囲気を肌で感じ取ってください^^
【発表の思い出】
夏合宿で寝てる人にあえて音読させるのが楽しかったΨ(`∀´)Ψ
あと先生の隣で寝ていた強者が隣にいたことw
【ゼミで一番楽しかったこと】
夏合宿は勉強面も、遊びも充実しすぎててメッチャ楽しかったです↑↑
2日目は9時間勉強しているのに苦にならなかったし、
遊んでいる時もあっという間に時間がたってしまってて。
何年ぶりだろうな、こういう経験。って感じでした^^
【二年生に一言】
2年生にとっては先生が4年時に留学されてしまうことを懸念される方が多いような気がします
ただ、オステンゼミはゼミの方針にかなり生徒の意向が反映されるゼミであり、先生がいる/いないにかかわりなく、自分たちで雰囲気が作っていけるゼミです
発表の準備で3日近く徹夜する週もあれば、 週3でどっか遊びに行く週もあります
発表をどれだけ煮詰めるかも正直自分たち次第になってます
つまり、これは福沢諭吉の唱えた独立自尊の精神に合致していることになりますね
とか言ってみる
何が言いたいかと言うと
これだけ自分たちが主体となってゼミを動かしていけるのはオステンゼミだけなんじゃないか?
ってことです
その点を考えてみてください^^
25日のオープンゼミ、4日の本登録でお待ちしてますノシ
何にしてもオステンゼミのゼミ員皆が望むのは
現在2年生である皆さま方が3年生の4月から始まる各々が選ばれるゼミで最高の2年間を過ごしていただけることで^^
そして願わくばその内の1年を、オステンゼミの7期が共に共有させていただけたらな、と思います
7期自己紹介リレーを最後までご愛読ありがとうございましたm(_ _)m